- ホームページ(web)

- マーケットの動向に合わせた
新しいスタイルをご提案

目的にあわせたホームページ(Web)

- 「ホームページをもてばいい」そんな時代から、「役に立つホームページ」へと変化しています。
役に立つということはホームページに目的を持たせるということでもあり、その目的にあわせた制作が必ず必要になります。
目的は「名刺、会社概要、商品を販売、カタログ、問合せ」などのなかで、1番の目的を探すことが必要です。
その目的を達成するまでのストーリーをご一緒に考え、費用対効果を検証しながら最善をつくすことがこれからのスタンダードだと考えます。

- 印刷物との大きな違いが、技術の進歩。インターネットの分野では、1日1日進歩しています。
たとえば、携帯電話やスマートフォンは年に数回新しい機種が発表されます。これらすべての端末はインターネットへアクセスすることができ、ユーザーへ快適なインターネット利用を提供しています。
また、ホームページを支える技術も日々新しい開発と整備が進められ、ユーザーにとって便利で楽しいページとなるよう世界的に動いています。
ホームページの種類

- スマートフォンが登場するまではPCサイト(パソコン用)、とモバイルサイト(携帯用)の2つに分けた構成が多くみられてきました。
しかし、現在はそれらの端末に加えネットブック(小型パソコン)や電子書籍用端末なども普及し始め、各端末に合わせたサイトを作成するには多くの時間を要するようになったのも事実です。
果たしてこれらすべてに対応する必要があるのでしょうか? 私たちはターゲットユーザーを絞ることで制作時間とコストを抑えることができると考えます。

- 店舗や会社のサイトにとって1番の目的がお問合せである場合、ユーザーがアクセスする最後のページがお問合せページということになります。
ここに至るまでのストーリ作りを考え、さらに記憶に残るサイトにしなければなりません。なぜなら、初めてのサイトですぐに問合せする可能性が低いからです。
多くのユーザーは何度も気になる他社サイトと比べ、その中から選んだサイトでお問合せをします。お問合せ後のフォロー体制までを考えたサイト作りが大切と考えます。

- インターネット上で商品を販売するのは実際に店舗運営するよりも簡単に参入できる反面、ユーザーにとって不安なところがいくつかでてきます。
「注文後、商品は送られてくるのか」、「不良品や盗品ではないだろうか」、「返品はできるのだろうか」などさまざまあります。
これらの不安要素を取り除き、法令で定められた運営をしなくてはなりません。そこから競合他社サイトとの違いやサービス内容を明確に伝える工夫が必要になると考えます。

- 商品の販売はせず、紹介だけをするカタログサイト。印刷物では印刷後の商品追加は別ページとするか再印刷となりますが、ホームページの場合は簡単に追加することができます。
このメリットを生かしたブランド戦略を作ることで、これまでよりもタイムリーな情報をユーザーに届けることが可能です。
さらに競合他社よりもインパクトの強い(独自性の強い)デザインを用いることにより、ユーザーの記憶に残せると考えます。

- ユーザーへよりタイムリーな情報を伝えるにはとっても有効な方法です。しかしながら文字を入力してデータを送信する作業には専門知識が必要になります。
そのような問題を解決する方法も用意しています。簡単に写真や文章を使ったページを作成し、最新情報をユーザーに提供することができます。
ウィルビーでは操作の説明やメンテナンスまで、長くお使いいただけるサイト作りをご提案いたします。

- インターネットやホームページに詳しくない、これからはじめるといった方でもお気軽にご相談ください。
たくさんの専門用語でよく分からないかと思います。そんな方に、1つ1つご説明しながらホームページでどんなことができるのか、どれくらいの費用がかかるのか、
などご理解いただきながら役に立つホームページ作りをサポートしていきたいと思います。